5日前に投稿されました
遠くの人とリアルタイムで会話して、共有して、サクサクファイルをやりとりする機能をOSに入れてくれてるのに、満員電車に乗って出勤する
1週間前に投稿されました

yuiseki:

ネット環境にいると、自分がもともと正しいと思っている情報を選ぶ傾向が強まる。まるで自分の「こだま」を聞いているようなメディア環境、Echo Chamberとも言われる状況では、リアリティが偏りはじめる。同じ事実に対しても、情報をねじ曲げてしまう。ネットではリンクを辿っても異なる意見には接触できない、違う意見に接触しないリンク構造が実際に生まれているという。その結果、異なる意見に対して非寛容な態度が醸成され、民主主義が機能不全を起こしてしまう方向に向かっている。メディアは強力だとこれまで思われていたが、もともとの意見と一致するメディアだけを選ぶ傾向が強まることで、意見が変化しない方向でしか情報に接触しないようになると、結局、意見を変えるきっかけを与えていないことになる。 (via 【森山和道の「ヒトと機械の境界面」】 ネット時代の社会的リアリティ形成や、錯覚を数学で理解する試み ~国立情報学研究所オープンハウス2011)

1週間前に投稿されました
パリーグでは20日現在、セパ交流戦を含め236試合を消化したが、3塁打の数は41本5.8試合に1本の割合で、3塁打が記録されている。

 昨年は、打球の飛距離が伸びないとされる12球団統一球が採用されたが、3塁打数は120本7.2試合に1本の割合だったから、昨年から今年にかけ1.4試合分、3塁打のペースが加速している

 また、統一球以前の成績を振り返ってみても、今季の「5.8試合に1本」はハイペースだ。日本野球機構(NPB)はホームページで、2005年以降の成績を紹介しているが、最も多くの3塁打が記録されたのは2008年で、5.6試合に1本だった。
 今季は2008年に次ぐハイペース。2005年は6.3試合、2006年は6.1試合、2007年は6.7試合、2009年は6.1試合、2010年は6.8試合に1本の割合だった。
1週間前に投稿されました

開発者の視点からすれば、機能であったり実装であったり、実際にどのように作業するのかといった点が問題であって、ライセンスの話には振り回されたくないというのが「現状」であり「本音」ということなのだろう。

 この点、パーミッシブ型ライセンスは分かりやすい。何せライセンス条文が短い。意味も明快だ。MITライセンスはその最たるものだ。

 これに比べるとコピーレフト型や準コピーレフト型のライセンスは条文が長く、正しく理解するのは何かと大変だ。「ライセンスの絡みとか調べるのが面倒だから、MITライセンスにしよう」とか「MITライセンスやBSDライセンスで提供されているソフトウェアだけを採用しよう」という気持ちになるのも、開発者的には自然な選択肢と言えるのかもしれない。

1週間前に投稿されました
MIT/BSD/Apacheといったパーミッシブライセンスがシェアを伸ばしているものの、依然としてGPLファミリーが過半数を占めており、OSSプロジェクトにおいて強い影響力を持っていることは間違いない。しかし、近年新しく発足したプロジェクトの多くがパーミッシブライセンスを採用するように状況がシフトしていることは注目に値する。しかも、その動向が加速していると報告されている点が興味深い。
1週間前に投稿されました
しかしここ数年、GPLファミリーがOSSプロジェクト全体に占める割合は減り続けている。しかも、その減少傾向が加速していることが、451 CAOS Theoryにおいて「On the continuing decline of the GPL」として報告されている。451 CAOS Theoryでは、そう遠くない将来、GPLファミリーは過半数を割るのではないかと予測している。
2週間前に投稿されました
2週間前に投稿されました

SAS Institute Japan株式会社(以下、SAS Japan)は16日、ビッグデータ分析で高速な意思決定を支援するインメモリ分析エンジン「SAS LASR Analytic Server」を今後の主力製品と位置づけ、SASの業務別・業種別ソリューション全体に対応させると発表した。

 新製品の超高速インメモリBIソリューション「SAS Visual Analytics」の中核コンポーネントである「SAS LASR Analytic Server」は、業界標準ブレードサーバー上で稼働するインメモリ分析エンジン。SAS Japanは今後、同社が提供する業務別・業種別ソリューションの次期バージョンに組み込んでいく予定。

 すでにリスク管理、小売プランニング、小売マークダウン(値下げ)を最適化する分野では、インメモリ型ソリューションを提供している。今後は、小売業向けの価格最適化、小売需要予測、マーケティング最適化などの分野にも提供する予定。

3週間前に投稿されました
「原発」問題は社会に反撃を行うチャンス。原発というこれほど分かりやすい「悪」はありません。「反原発」を唱えることで、特別な使命を持った選民意識を持てましたし、自己愛が満たされました。自分のパニックの背景に「自尊心の維持」があったと、今になって思います。
3週間前に投稿されました
放射能について現在の日本で健康被害の可能性は極小であるにもかかわらず、不安からパニックに陥った人がいる。こうした人々は自らと家族や子供を不幸にする被害者であるが、同時に被災地に対する風評被害や差別を行う加害者になりかねない。