4日前に投稿

若林「それで、ラッキーアイテムとかの話なんだけど、各雑誌に占い師っているでしょ?それでラッキーアイテムとか掲載してるでしょ?」

春日「ある。マフラー、手袋、とか」

若林「あれって、最初は一生懸命に考えるんだって。タロットとかで。でも、考えてて、毎週とかやってると、ラッキーアイテムって考え始めて色々書いてても、水瓶座くらいで尽きてくるんだって」

春日「ふふ(笑)あぁ、水瓶座も終わりの方だからね」

若林「物が尽きてくる、頭の中で。だから、もう目についた物を書くようになるんだって(笑)」

春日「ふふ(笑)」

若林「ここだったら、『ペットボトル』『赤ペン』とか(笑)」

春日「あぁ、なるほどね」

若林「それで、一回、怒られるか試したくなって、1年前のすべての星座のラッキーアイテムと、全く同じ物を書いてみたんだって。バレて怒られるかなって(笑)」

春日「なるほど」

若林「『そしたらね、バレなかってですね』って言ってたね(笑)」

4日前に投稿

私は今まで2回転職して、今が3社目だが、どの会社も、会社として体系だった技術文書を作成・蓄積することには全く不熱心だったし、それらの有効活用に時間を割くことも無かった。

勤務時間に本や雑誌を読んでると暇してると見られる。あるいは、エンジニアがじっくり腰をすえて納得のいく物に仕上げていたのでは、金儲けのチャンスを逃す。やむをえず、あらゆるものが、その場しのぎで流れていく。 

社員教育といえば、実務を通して必要な知識を身に付けさせるというものばかりだ。確かにこれだと金儲けしながら勉強できるから、効率が良いように見える。

でもそれは本当だったんだろうか。その方法の欠点が、今になって日本中で噴き出しているのではないのか。

5日前に投稿
農薬を使用して育てたリンゴより無農薬で育てたリンゴで、多くのアレルゲン(アレルギーの原因となる化学物質)が検出された。つまり、無農薬で栽培され病原菌や害虫から何らかの攻撃を受けた野菜や果物は、自らを守るための防御物質を多く作り出すということだ。個人差はあるが、無農薬の野菜や果物を食べた人がアレルギーを発症するリスクは、農薬を使用した作物を食べる場合よりむしろ大きくなると、ある記事では警告していた。「アレルギーの人こそ化学物質に冒されていない無農薬野菜を」などという風評とは逆の結果である。
5日前に投稿

「神奈川県警、捜査2課です。 警察から電話ということで、驚いてらっしゃると思いますが、最近保険証や免許証、通帳など、身分を証明するものを落とした心当たりはありますか?」

「ありません」

「では、自宅への手紙やダイレクトメールなどは、住所や名前がわからないよう、細かくちぎるとか、マジックでつぶすなどして、捨ててますか?」

「いいえ」と答えると、「それは、いけませんねー。最近浮浪者などにゴミをあさらせて、個人情報を盗むのが、増えています。実は、最近詐欺集団を逮捕しまして、20人のグループのうち、2人を逮捕しました。家宅捜索の結果、貴方名義のみずほ銀行、新宿支店の通帳がありまして、そちらは、偽造の通帳だと捜査で判明してますが、そちらには、300万入っていました。

まだ、18人が捕まっていなくて、他にもあなた名義の通帳を偽造している恐れがあります。そのため、あなたのすべての銀行口座が調査が完了するまで、凍結されてしまいます。」

「それは、生活するのに困るでしょうから、警察と銀行協会で連携をとりまして、確実にある口座の凍結を解除する手続きをしていただきたいと思います。」

「今から、銀行協会と電話をつなぎますので、そちらと話していただけますか?」 ということだったので、「そんなこと電話でするのは、できません、こちらから、警察に出向いて、手続きさせていただきます。こんなこと、電話でするのはおかしくないですか?」と答えると、 「今回は被害者が多く、緊急を要すると思いましたので、お電話でいうことなんです。今から、県警に来れますか?」というので、

「はい、行きます。」とこたえて、捜査2課の中田浩あてに来てください。ということで、電話を切りました。 しきりに、警察本部に来れるかということを聞くし、電話でするのは、おかしいと思ったので、近隣の警察署に確認の電話をしてみたら、詐欺の手口ということでした。 かかってきた電話番号も警察からかかってくる場合は、下4ケタが0110だそうですが、 下3桁は110になっていました。

もし、そこで、「銀行協会」というところと話すと、数時間後に通帳を預かるという名目で、家に訪ねてきて、通帳や印鑑を預かってお金を抜くという手口だそうです。

5日前に投稿
証拠が完全にそろっていない状態で見込み逮捕し、取り調べで心理的プレッシャーを与えて自白を引き出すという昔からの手法から脱却できていない。取り調べ可視化は現在議論中の案件ではあるものの、実際にこういった自白ありきの案件で録画・録音されて困るのは捜査側。そんな強引な取り調べは現在も行われている。たび重なる再逮捕で4ヶ月も勾留し、彼の社会的地位を脅かすことでプレッシャーを与えたが、片山被告は最後まで折れなかった
5日前に投稿

これに「待った」をかけたのが「日本医師会」である。「医師は足りないどころか余っている。ワケのわからない医学部をつくったら、医師の質が下がる」と猛反対しているのだ。この主張に対して、某大学病院の勤務医は怒りを隠さない。

「医師会というと、なんだか医師全員の団体のように思われがちですが、実はほぼ開業医の業界団体なのです。土日休診で、地域のお年寄り相手にガッツリ稼ぐという殿様商売をしている連中の発言力があるので、商売敵を増やしたくない。そんなに余っているというなら、救急医療の現場に行ってみろと言いたい。医学部新設の話が出るのは遅すぎた」

 これまで日本の医療業界では、長く「医学部新設」はタブーだった。1979年の琉球大学で新設されたのが最後で、30年以上つくられていない。

1週間前に投稿

回転寿司の皿にICタグをつけてデータを集めておいて、例えば寿司を流してから時間経過ごとの廃棄率を見ていくと既存店舗と新しい店舗で差が見られるだとか、お客さんが着席してからの時間で食べる量が変わっていくのでそれを基に需要予測して寿司を流すようにしているとか、人気ランキングを取ってみると超ロングテールになっているとか、地域の軸でランキングデータを見ると、地域によっては人気のある寿司ネタに偏りがあるのでそれに合わせてネタを仕入れるとか、いろいろ。

IT を業務に「武器として」使う、という意味ではあるべき姿だなあと思って素直に面白そうだと感じた。

1週間前に投稿

そして、親はさらにこう言います。

 「そういうことをきちんと考えていないからダメなのだ」

 では、親が考える「きちんと考えたやりたいこと」とは何か? それを指し示すことができる親はそれほど多くないでしょう。そもそも、今の自分の仕事でさえ、学生時代の自分がきちんと考えた結果であるという人は多くないはずですが、それを棚に上げて「きちんと考えない」ことを非難してしまう。だからといって「きちんと」が何を指しているのか、その正解も持っているわけではない。

2週間前に投稿
爆笑問題の太田氏は、体罰をテーマにした番組の中でこう言った。「体罰なんてのは、漫才師が、客が笑わないからといって客を無理やりくすぐって笑わせるのと同じくらい、職業の根幹を覆す行為だ」。けだし名言。
2週間前に投稿
よく女子が騒ぐコラーゲンというものは、摂っても何も効果が無いのだそうだ。これをヘアメイクの人が「畑に砂糖を撒いてもイチゴが甘くならないのと同じ」と言っていた。さすがにプロは言うことが違う。